気やエネルギーなどと呼ばれているもの。
それを少しだけ、具体的に分解してみたいと思います。
「内受容・外受容感覚の無数の入力のうち、
日常意識では無視されているものを、
意識的に拾いにいったときに感じられるもの」
ではないか?
また、ここには振動も含まれるでしょうし、
有名なフォトン的なものも、磁気的なもの
含まれるでしょう。
内受容とは、
「今、自分の身体がどうなっているか」の入力。
外受容とは、
「今、外側の世界がどうなっているか」の入力。
重い。
軽い。
熱い。
冷たい。
広がる。
縮む。
流れる。
詰まる。
上がる。
下がる。
尖る。
鈍い。
濃い。
薄い。
圧がある。
抜けている。
これらの感覚を日常のどこで起きているか?
細かく観察していくと、
気がナニカ?に触れて行けるかもしれません。






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